心理術を駆使したロミオ式メンタリズムの力で人生を変えよう!

「会社の人間関係でもう悩みたくない」

「ネガティブな自分を変えたい」

「自分に自信を持ちたい」

今回は、こういった悩みを解決できると話題の「ロミオ式メンタリズム」についてご紹介していきたいと思います。

ロミオ式メンタリズムとはいったい何なのか?
まずは講師であるロミオ・ロドリゲスJr.さんについて見ていきましょう。

ロミオ・ロドリゲスJr.さんはアジアで1位2位を争う名門、香港大学でメンタリズムの講義をしていたメンタリストです。
18年以上前からメンタリズムを実践する、アジアにおけるメンタリストのパイオニア的存在であるロミオさん。

幼い頃からイギリス、カナダ、日本と様々な国で生活し4か国語を操り、数々のメンタリストの大会で優勝している実績あるスペシャリストです。

大学での講義以外にも、多数の著書がAmazonランキング1位にランクインしており、テレビ番組にも多数出演されていることからその実力も信頼できそうですね。

著書に、『97%の人を上手に操るヤバい心理術』『気づかれずに主導権を握る技術』『他人が必ず、あなたに従う黒すぎる心理術』等があります。
さすがメンタリスト、タイトルも「読んでみたい」と思わせるものばかりです。

心理学と心理術の違い

ロミオ・ロドリゲス・Jrさんは、自身の著作のタイトルには必ず「心理術」という言葉を入れているといいます。

それは、心理「学」と心理「術」の間には大きな違いがあるという考えからです。

では、ロミオさんが重視する心理「術」とはいったい何なにで、心理学とはなにが違うのでしょうか?

心理「術」とはエビデンスを基にした実際に対人レベルで使用できる技術(テクニック)のことです。
心理学が学問とすれば、心理術は技術ということです。
つまり、エビデンスを基に対人レベルにまで突き詰めた技術であり、心理学の細部ということになります。
(「はじめに 机上の理論では人の心は動かせないーー心理学と心理術の違い」より)

香港大学で教鞭をとるメンタリストのロミオさんは、
心理学は対人レベルにまで落としこむことで、初めて意味をなすものだと確信しているそうです。

つまり、簡単に言うと学問そのままでは人の心は読むことができず操れないのです。

そのことを理解した状態で心理術を学習するのとしないのでは、
心理術を習得するうえで大きな差が出ます。

心理術を習得するには、どのような経験を積むかが大切でその積み重ねが心理「術」につながるのだそうです。

心理術と心理学の違いをみましたが、
そもそもメンタリズムや、メンタリストとはどういったものなのでしょうか?

メンタリストにできることは何?

ロミオさんがプロのメンタリストになってから、18年以上経っているそうです。

つまり日本で「メンタリズム」や「メンタリスト」というものが知られていなかった時よりも早く活動していたわけですね。

その後、海外ドラマの『メンタリスト』が流行ったので、日本のメディアでもメンタリズムが取り上げられるようになりました。

とはいえ、その捉え方はいまなお千差万別です。
なぜかというと、情報を正確に知る手立てがないからです。

したがって、もしメンタリズムを学ぶのならば、まずは「メンタリストとはなにか」をしっかり知って基礎を固めるべきだとロミオさんは説いています。

ロミオさんによると、現在の心理学や心理術は不透明で万人に効果があるわけではなく、全員に通用するというものでもないそうです。

その一方、メンタリストは相手が心に思い浮かべた数字を当てたり、相手が今から何を選ぶかということが事前にわかったりと、誰にでも見える状態でパフォーマンスすることが可能です。

はっきり形となって理解できるので魅力的に映るわけですね。

パフォーマンスのなかでトリックを使うため見える化しますが、さらにそこでトリックではない本物の「心理術」も使うのがメンタリストなのだといいます。

なので、見ている人からはあたかも本当に心理術だけを使っているように見えるのです。

メンタリストの成功に導く技術

一般的に心理学者は心理技術について「学問」としての解説にとどまりますが、
メンタリストは「目に見える形の心理術」として実践できるため、一気に関心を引くことができるとロミオさんはいいます。

学問には興味を持てない人でも、心理術で目に見える形にして関心を持たせられるのがメンタリストの強みです。

成功までに導く技術をロミオさんは、次のように例えています。

「ゴルフに例えるなら、メンタリズムにおいて心理術はどれだけピンに寄せて打てるかの技術で、トリックはホールインワンをする技術です。
どんなプロゴルファーでも毎回ホールインワンは打てませんから、何か工夫をしなければならないのです。
メンタリストはパフォーマンスをするとき、失敗は許されません。
だからピンに寄せる技術と、トリックを使って成功に導くのです。」

つまり、心理術を使用し目に見える形として確実にパフォーマンスできるのがメンタリストということです。

メンタリズムを象徴することば

世界の代表的なメンタリストのなかで近代メンタリズムをつくったのは、
アメリカの奇術師・メンタリストであるセオドア・アンネマンだそうです。

1907年生まれのアンネマンは当時、超能力に近い現象(透視・予知など)を起こす奇術「メンタルマジック」の分野で活躍し、近代のメンタリズムの礎を築いた人物です。

現代と違い、当時は読心術などの心理カテゴリーよりも超能力のカテゴリーのほうが人気だったといいます。

ちなみに、日本でもおなじみのスプーン曲げも、この当時からありました。

アンネマンは次のようなことばを残しているといいます。

「メンタリズムは効果が第一で、方法はその次だ」

つまり現代に当てはめるとメディアで演じられているメンタリズムは、
トリックなのかどうかが問題ではなく、人々の目に見える形として表現することが重要である
と主張しているのです。

トリックがあり、その大元に「本物の心理術」が存在するからこそ、
メンタリズムは本物の読心術に見えて相手の心を誘導できるのだとしています。

ロミオ式メンタリズムの始め方

ここまでメンタリストやメンタリズムについてご紹介してきました。

それでは、ここでロミオ式メンタリズムの学習の始め方について説明したいと思います。
ロミオ式メンタリズムは簡単なステップで最後まで学ぶことができます。

本格的なメンタリズムの学習を始めよう!

ロミオ式メンタリズムは動画で講義を受講するオンラインの学習ツールです。
動画で学んだ内容は実際に普段の生活で実践できるのため、マニアックな知識やテクニックは必要はありません。

ロミオ式メンタリズムは誰でもたった3か月で人生を好転させるメンタリズムを習得することができます。
動画を見てマネをするだけであらゆる願いを叶えることができるロミオ式メンタリズム。

その口コミには以下のようなものがあります。

「相手の本心が分かるようになって対人関係が円滑になった」

「会話の主導権を握れるから、優位な交渉をできるようになった」

「上司と円滑なコミュニケーションを取れるようになり、苦手意識を払拭できた」

「ロミオ式メンタリズムは最高の人生を生きるためのバイブル」

口コミを見てもそのすごさが伝わってきますね。
皆さん満足度がとても高く、優秀な講座だといえるでしょう。

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